加藤梨菜MasaP『世界に一つだけの花』

岩崎将史です。

加藤梨菜MasaPチャンネルの「バンドで演奏してみた・歌ってみた」動画のシリーズ。
今回は 槇原敬之 の曲でSMAP代表曲の1つ「世界に一つだけの花」に挑戦してみました。

5人の生演奏のみでアンサンブル

槇原敬之さんのバージョンはいわゆる打ち込みと呼ばれるコンピュータによるデータ演奏が中心。
賑やかに色々な音色やフレーズが沢山入っていました。

「世界に一つだけの花」収録時中のヴァイオリン波馬朝加さん。 (撮影 岩崎将史)

僕等は今回も全て生演奏で行いますのでそれらは、楽曲の大事な骨格部分以外は全て削ぎ落として再構築しました。
ヴァイオリンとピアノ、ギターの3人でハーモニーやフレーズを表現できるように。

久しぶりにFender Rhodes フェンダーローズ を演奏

鍵盤はピアノにするか、エレピにするか迷っいました。
サウンド的にはどちらもありなんです。

今回はエレピを選択。

岩崎将史 Fender Rhodes 世界に一つだけの花

最近はピアノばかりの曲が続いていいました。
ピアノは毎回、調律が必要というのもあります。
予算が掛かりますからね…。
ちょっと休憩(笑)

次回の曲は既に収録を終えていますが、ピアノです。

あ、そうそう今回は僕の動画撮影時には照明に色を付けてみました。
照明機材も少しづつ拡充中です。
その辺りは「岩崎将史-音楽と思考の雑記ブログ」にもまた書いていく予定です。

「世界に一つだけの花」収録時の加藤梨菜さん (撮影 岩崎将史)

岩崎将史 Twitter

ということで今回は短いですがこの辺で。

ではまた。

加藤梨菜MasaP 「世界に一つだけの花」クレジット

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この記事を書いた人

作曲家・編曲家・プロデューサー・エンジニア
どこにいても最高の音楽とサウンドは発信可能との新年で名古屋で起業。
株式会社フルハウス 代表取締役
名古屋音楽大学 非常勤講師

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